業界最安水準の手数料が魅力!むさし証券の評判とETFを購入するメリット

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むさし証券は大正8年創業の歴史ある老舗証券会社です。
株式手数料が最安レベルであり、国内ETFにおいても現物・信用取引ともに重宝したい証券会社になります。

手数料は最安水準!

■国内株式手数料

一注文ごとの手数料

約定金額 手数料(税抜)
10万円まで 75円
10万円超~20万円まで 95円
20万円超~50万円まで 175円
50万円超~100万円まで 320円
100万円超~150万円まで 380円
150万円超~300万円まで 440円

むさし証券では現物・信用区分が存在せず、どちらも同じ手数料となります。
2016年に料金改定が行われ、ネット証券と比較しても最安水準の手数料となりました!

ここまで安くしたのは驚きであり、取引コスト重視の方にはありがたい手数料体系となっています。

一日の約定代金合計の手数料(トレジャーボックス)

約定金額 手数料(税抜)
300万円まで 1,200円
300万円~600万円 2,400円
600万円~900万円 3,600円
900万円~1,200万円 4,800円
1,200万円~1,500万円 6,000円

またトレジャーボックスと呼ばれる、1日の約定代金合計で決定する手数料体系も安くなっています。
取引回数の多いトレーダーには嬉しい手数料プランと言えるでしょう。

信用金利も業界最安レベル!

むさし証券の信用取引の際に掛かる金利は1.35%と、業界でも圧倒的な安さを誇っています。
信用取引では売買手数料よりも重要なコストと言われる金利が低いことは、取引におけるトータルコストを抑えることができますので、かなりメリットの大きいことになります。

今なら手数料キャッシュバック企画が開催中!

【開催期間】平成29年9月29日(金)まで

他社から信用担保株式を100万円以上移管入庫した人を対象に、10万円まで手数料がキャッシュバックされる企画も開催中です。

取引・情報ツールも高機能で使いやすい!

むさし証券ではTNAVI(ティーナビ)と呼ばれる情報ツールを提供しています。

100銘柄まで登録可能な「マイポートフォリオ」や、証券・経済マーケットニュースの配信、リアルタイムの株価チャートも確認できます。
特にマイポートフォリオは現在保有している銘柄の組入比率や損益など、自動で計算してくれるようになっていてとても便利です。

リアルタイム入金に対応

三菱東京UFJ銀行をはじめとするメガバンクや、各ネットバンクから即時入金が可能です。
もちろん振込手数料は無料となっており、スマホやタブレットからも行えるので便利です。

対応金融機関

金融機関名 サービス名
三菱東京UFJ銀行 三菱東京UFJダイレクト
三井住友銀行 ウェブ振込サービス
ゆうちょ銀行 WEB連動振替決済サービス
りそな銀行 りそなダイレクト
埼玉りそな銀行 りそなダイレクト
ジャパンネット銀行 リンク決済
楽天銀行 楽天銀行かんたん決済プラス
住信SBIネット銀行 即時決済サービス
イオン銀行 イオン銀行ダイレクト
近畿大阪銀行 近畿大阪ダイレクト

ペーパーレス口座開設に対応

2018年7月23日よりペーパーレスでの口座開設受け付けを開始しています。
郵送手続きの手間が省かれますので、スピーディーな口座開設が可能です。

むさし証券の評価まとめ

一回の取引コスト(手数料)はわずかな金額でありますが、何回も取引していくうちにリターンもその分削られていくことになります。
そのため手数料はなるべく安いに越したことはないです。

その手数料の改定が行われて他を寄せ付けない圧倒的な安さになりましたので、出来るだけ取引コストを抑えたいトレーダーには最適な証券会社と言えるでしょう。

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むさし証券